おはようございます皆様、いかがお過ごしですか。
官庁の御用始は昨日でしたか。
お忙しい方もいらっしゃるのでしょうね、お疲れ様です。
皆様の今日一日が幸せに満ちたものでありますように。
休養日では無いですが、今日は一日ゆっくりしようと思います。
一昨日に中学時代の悪友達とお酒を飲んで、昨日今日と低空飛行が続いております。
お酒、弱くなったのかなぁ。それとも飲み方を忘れたのか。
お酒って恐いですね。
居酒屋で飲んでいたのですが、帰省して久し振りに顔を合わせた友達とわーわー言いながら写真を撮った後から、次の日の昼に目を覚ますまでの記憶がさっぱりありません。
でも、友達曰く「別に普通だったよ!」とのこと。
ドッペルゲンガーとか、恐いですね。
レナの頑張り物語のときの、レナの気持ちが分かった気がします。そりゃこぇえよ。
鬱が戻ってきそうな気がしないでもないですが、まぁ、今の私の、社会との約束事はセンター試験と自動車免許取得だけなので、うまーく対応できるといいなと思っておりまする。
体がだるい→鬱っていうのはちょっと違う読み取りだと思うんですが、私の場合、思い込みというか妄想というか、そういった精神的なエネルギーが身体面に影響を及ぼすことが多いのです。
例えば、実際には風邪を引いていて体調が悪いのに、頭の方で『また鬱の波が戻ってきたのではないか』と考えてしまうと、体の方が、鬱っぽくなってしまうのですゆ。
『また鬱の波が戻ってきたのではないか』という自動思考に対して、適切に対処しても、既に体のほうは重くなっている、という感じです。
目下の懸案は、この状態を改善するにはどうすればよいか、ということですね。
鬱でだるくなった体のほうに対するケアは何がいいのだろうか、ということです。
幸い、鍼灸医のあてはありますし、母の蔵書にツボやマッサージに関する本がありますので、そっちのほうをあたって見ましょうかねぃ。
藤枝梅安が御近所さんだったらいいのに。私はおもんさんの役で!
敵討ちのために女郎屋に身売りにいった男装の麗人でもおkです!
鬱のときのお供は漫画とノワールの小説です。
鬱がくる時の外的要因は、今のところ、
・お酒
・自慰行為
・過度の運動
・過度の勉強
こんな感じです。
あぁそーらはこんなに青いのに、風は、こんなに温かいのに、太陽はとっても明るいのに、どうして、こんーなに眠いの。
これの解は睡眠不足だそうですが、私の場合は寝すぎやもしれませぬ。
とにかく、生活リズムだけは乱さないようにしたい、と、そう思いました。
ではではこの記事はこの辺で。やっふー。
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